スタッフブログ

2018.07.31更新

 

毎日暑い日が続いていますね。

明日から8月になりますが、当院はお盆休みはございません。

通常通り(木・日・祝祭日)のお休みとなりますので、宜しくお願い致します。

 

残暑が続きますが、お身体にお気をつけ下さいませ。

投稿者: グリーンパーク歯科

2018.05.30更新

 

glitter4月より、新しいドクターが入職しましたglitter

 

田口先生です。

丁寧な診療はもちろん、何よりとても優しい先生です!!

 

※大森先生は、研修で9月までの勤務になります。

 

゚・*+..*・゚+.。*・゚+ 皆様、宜しくお願い致します!!*・゜゚・*:.。 .:*・゜

投稿者: グリーンパーク歯科

2018.04.06更新

歯周病とは:口の中の週百種類の細菌が歯茎の隙間に入り炎症を起こす病気。

歯周病菌が起こす病気:気管に入れば肺炎 血液に入れば糖尿病になりやすい。

近年、注目されているのは認知症との関連です。

九州大学のグループが昨年発表した研究では、中年の生後1年のマウスに歯周病菌の毒素を5周間

注射すると学習・記憶能力が低下。脳に炎症が起きアルツハイマー病の原因となるたんぱく質が溜まっていた。

歯周病菌がアルツハイマー病のような症状を起こすと考えられるという。

歯周病予防が認知症の予防につながる可能性があると記載されていました。

歯磨きや定期的な歯科受診が予防につながると思います。

投稿者: グリーンパーク歯科

2018.03.30更新

ささちゃん

Sちゃんが3月いっぱいで産休に入りますni

元気な赤ちゃんを産んでね~flower2flower2           

 

投稿者: グリーンパーク歯科

2018.02.27更新

 

 

 寒さがやっと過ぎ去って、暖かい季節がきました。

 しかし! 花粉もすごく飛ぶようになりました。

 私は親からレンコンが花粉症に効くと聞いたので、食べていますが効くのかなあ? 効いてほしいなあheart

  

 この季節、鼻が詰まると口呼吸しやすいですが、口が乾燥しやすいので歯茎が腫れたりしやすいです。

 鼻が詰まると歯ブラシの時間も短くなりやすいので、気を付けてくださいねheart

投稿者: グリーンパーク歯科

2018.01.30更新

先週は雪の為、大変ご迷惑をお掛けしましたbird

インフルエンザも流行しているようなのでお気をつけ下さいheart

 寒いと免疫力が下がりますshun

免疫力が下がると、歯肉が腫れたり、痛みが出やすくなるので

温かい物を食べて体温を上げたり

きのこやヨーグルトを食べて免疫力をアップさせましょうnico

投稿者: グリーンパーク歯科

2017.12.28更新

12月30日(土)~1月4日(木)は休診とさせて頂きます。

新年は1月5日(金)より診療致します。

尚、1月より(木)(日)(祝祭日)は休診とさせて頂きます。

来年も宜しくお願い致します。

良いお年をお迎え下さい。

投稿者: グリーンパーク歯科

2017.11.29更新

毎日お使いになっている歯ブラシを、皆さんはどのタイミングで交換されていますか?

むし歯、歯周病から歯の健康を守るために欠かせないアイテムですが、使用していくうちに劣化が進み、清掃効果も次第に落ちていきます。

目安は、1カ月使用したら新しい物と交換するのが適切なタイミングです。

1カ月使用していなくてもブラシの背中側から見て毛先が広がっているようであれば交換しましょう!

また、毛先が開いていなくても1カ月使用した物はコシがなくなり、お口の中のたくさんの菌を落としている毛束の根元部分には、いくら流水・乾燥させても菌が繁殖してきてしまいます。

いつまでも古い歯ブラシを使用していると歯や歯肉を傷めてしまう原因にも繋がってしまいます。

毎日のケアがお口の中の健康に繋がっていきますので、ご使用中の歯ブラシの状態をご確認ください!!

 

投稿者: グリーンパーク歯科

2017.10.26更新

いつ身に降りかかるかわからない自然災害

皆さんは防災グッズを用意されていますか?

非常食、水、懐中電灯…と様々ありますが、意外と忘れがちなのが

歯ブラシです!

 

慣れない避難所生活によるストレス・栄養不足による体力低下・

お口の清潔に保ちにくい等により、むし歯・歯周病・口内炎等の

トラブルが起こりやすくなります。

特に高齢の方では、お口の中の汚れが原因で誤嚥性肺炎に

かかりやすくなる恐れがあります。

 

食後は、歯ブラシでお口の中をできるだけ綺麗にしましょう。

そして歯ブラシの他に液体ハミガキ又は洗口液を使用して頂くと

更に効果的です。水がなくても使用できますし、殺菌成分がある物を

使う事でお口の中の細菌を減らす事ができます。

 

食事や水の調達、着替えもままならない状況ですが、そんな時だから

こそお口の中を清潔に保つ事が大事です。

災害時の健康維持に、オーラルケアグッズも準備しておきましょう!

投稿者: グリーンパーク歯科

2017.09.30更新

 

9月も下旬になり、朝晩は寒くなってきましたね。

体調を崩されたりしていないでしょうか?

 

寒くなってくると歯がしみたり、歯が痛くなるという方、実は意外と多いです!!

 

1番多い症状は、象牙質知覚過敏症。

寒くなると水道水が冷たくなり、うがい時に歯がしみるので虫歯なのでは??

と心配され来院される方がいらっしゃいます。

 

実際に検査してみると虫歯になっているのではなく、『象牙質知覚過敏症』という診断になる事が多いです。

最近はCMの影響もあり、皆様も耳にする事が多くなったかと思います。

 

【原因】

歯周病などで歯肉が下がったり、誤ったブラッシング方法・歯ブラシ・歯磨剤のセレクトミスによって象牙質が露出してしまう事です。

このような状況が続くと、冷たい物などの刺激が歯の神経に伝わりやすくなり、しみるような痛みを生じます。

これが『象牙質知覚過敏症』です。

 

【予防】

正しい歯磨きのブラッシング方法、歯ブラシ・歯磨剤の選択方法。

これが基本ですが、それと同じくらい大切なのが“歯科での定期健診”です。

 

セルフケアでプラーク(歯垢)を完全に取り除く事は極めて困難です。

プラーク(歯垢)はその後歯石となり、歯科医院での機械的清掃でないと除去できなくなります。

 

早期発見・早期治療を受ける事が何より大切です!!!!

 

 

投稿者: グリーンパーク歯科

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